記事一覧
上手い選手は全部使ってる!ディフェンスを突破する4つのランテクニック
※この記事は上記の動画の内容をまとめたものです。「相手を抜く」と聞くと、ステップでかわす場面を思い浮かべる人が多いと思います。でも実際の試合では距離が近すぎてステップが切れなかった。そんな場面のほうが多いのではないでしょうか。相手が目の前に
ディフェンスラインを突破しろ!サインプレーの極意
※この記事は上記の動画の内容をまとめたものになります。サインプレイで抜けるのは見ていて気持ちのいいプレーです。でも自分のチームで試すと思ったように抜けない。練習では決まるのに試合になると止められる。そんなチームも多いと思います。原因はサイン
飛距離が一番出るキック。スクリューキックをマスターしよう!
※この記事は上記の動画の内容をまとめたものです。スクリューキックがうまく蹴れない。練習しているのに回転が乱れたり飛距離が出なかったりする。そんな悩みを持っていませんか。当たる場所が少しずれるだけでボールは暴れてしまいます。とても難易度の高い
できる人とできない人ではプレーが全然変わる!試合中に周りを見るコツ
※この記事は上記の動画の内容をまとめたものです。「もっと周りを見ろ!」コーチからそう言われたことがある人は多いと思います。でも「どこを見るのか」「いつ見るのか」までは、なかなか教わりません。だから見ようとしても何を見ていいのか分からないまま
ラグビーIQの高め方|プロの試合はこの2つだけ観るべし!
ラグビーIQは才能ではありません。知識と経験が重なって伸びる判断力です。同じポジションの選手を1人追う。トライを取った理由と取られた理由を探す。この2つの観かたと、1年間どこで試合を観られるかまでお伝えします。
パスの精度を上げる「ダブルチェック」
パスは飛ぶようになったのに狙った場所に入らない。その原因は腕の力ではなく投げる前にどこを見ているかにあります。中学生のロングパステストではっきり見えた、精度が良い選手だけがやっている「ダブルチェック」という視線の使い方をお伝えします。
「無理」が口ぐせの選手が伸び悩む理由
「無理」と言った瞬間、頭は考えるのをやめてしまいます。口ぐせを「どうすればできるかな」に変えるだけで上達が変わる理由と、失敗を伸びしろに変える考え方をお伝えします。読み終えるころには練習でできないことに出会うのが楽しみになります。
やる気が出ない日に自主トレを続ける方法
今日もできなかった。そんな日が続くのは意志が弱いからではありません。やる気は動く前ではなく動いたあとに出てくるからです。やる気を待たずに自主トレを続けるための考え方と、1日5分から始めるコツ、結果が出るまでにかかる期間をお伝えします。
スキルを練習しても伸びない選手に足りないもの
パスもキックも練習しているのに伸びている実感がない。原因は練習量ではなくスキルを受け止める「器」かもしれません。バケツと水のたとえで伸び悩みの正体と、地味な基礎から先に埋めるべき理由、そして自分の穴の見つけ方までを解説します。
うまくなる選手が使っている「練習以外」の時間
もっとうまくなりたいのに練習時間は決まっている。そう思っていませんか。一番練習している選手でも週の練習時間は11時間ほどです。残りの157時間をどう使うかで差がつきます。睡眠・ノート・道具の置き方まで、練習以外の時間を味方につける方法をお伝えします。
試合に出られないとき、最初にやるべきこと
メンバーに選ばれない。判定に納得がいかない。そんなときに何を考えるかで、その後の伸び方は大きく変わります。矢印を自分に向けてコーチに直接理由を聞きに行く。試合に出られない選手が悔しさを明日やることに変えるための最初の一歩をお伝えします。
ドロップキックを高く上げる3つのコツ
ドロップキックが前にばかり飛んで高く上がらない。原因は蹴る前の落とし方と蹴るタイミングにあります。ボールをまっすぐ落とす・上がってくるのを待つ・上に振り抜く。この3つを順番に見直すと弾道が変わります。次の練習でそのまま試せる形にまとめました。
小中学生でも飛ぶロングパスの練習法
ロングパスを決めているのは腕の力ではなく体の使い方です。筋力がまだ十分でない小中学生でも飛ばせるようになる3つの練習を、順番つきで紹介します。
ラグビーのステップの踏み方3つのコツ
ステップで抜けるかどうかを決めているのは足の速さではなく「止まる力」です。踏み込み・着地・後ろ足の3つのポイントに分けて、キレのある踏み方を解説します。
強いチームがやっているアタックの準備3つ
強いチームがトライを重ねられるのは体格や速さのせいだけではありません。差がつくのはアタックが始まる前の準備です。スキルも体格も関係ない3つの準備を解説します。
ラグビーで大きく前進できる3つのチャンス
ラグビーで大きく前進できる場面は3つのパターンに分けられます。人数チャンス・スペースチャンス・特徴チャンス。この3つの見分け方を知ると、試合中に迷う時間が減ります。
ラグビーアタックの基礎「前進」の考え方
3人抜いてもボールが下がっていたら、それはいいプレーとは言えません。アタックでいちばん大事なのは前に進むこと。パスもステップもそのための道具だという考え方を解説します。
